新感覚「ふりかけ」スタイル

つけないぬか漬!? ぬか床いらず。食べたい時に、すぐ出来る。

野菜を刻んで、本品をふりかけて、よく混ぜるだけ。
ぬかの良いところを、もっと手軽に楽しめる粉末タイプです。

  • 漬け込み0秒。食べたい時にすぐ出来る
  • ぬか床・専用容器不要
  • 粉末タイプで使いやすい
  • 1袋で野菜300gに使用できます

粉末タイプ 内容量 20g チャック付き

つけないぬか漬を使った野菜の一品イメージ
つけないぬか漬!? パッケージ表面
Zero 時間

ぬか漬は好き。でも、ぬか床は面倒。

そんな人に向けた、まったく新しいタイプのぬか調味料です。 ぬか床を作らず、野菜にふりかけて混ぜるだけ。 「ぬかの良いところ」を、日々の食卓にもっと軽く取り入れられます。

つけないぬか漬!?の便利なところ

01

漬けない

商品名の通り、長時間漬け込む必要がありません。 きゅうりなどの野菜にふりかけて混ぜれば、すぐに一品が完成します。

忙しい日でも、あと一品。

02

ぬか床いらず

ぬか床の管理、におい、置き場所の心配がありません。 ぬか漬が好きだけど続かなかった人にも使いやすい商品です。

冷蔵庫を占領しません。

03

ふりかけるだけ

粉末タイプなので、野菜だけでなく、卵や肉料理にも使えます。 “ぬかの香ばしさを足す調味料”として展開できます。

漬物売場だけで終わらない。

作り方は簡単 3 STEP

パッケージでも伝えている通り、使い方はとてもシンプルです。 初めての人にも、ひと目で分かるように見せます。

  1. 1

    野菜を刻む

    きゅうりなら1/2本を目安に、約2mm幅に切ります。 大根、にんじん、なすなどにも使えます。

  2. 2

    本品をふりかける

    野菜50gに対して、本品小さじ1杯、約3gを目安にふりかけます。 味の濃さはお好みで調整してください。

  3. 3

    よく混ぜて完成

    全体になじむようによく混ぜれば出来上がり。 すぐに食べられるのが、この商品の大きな魅力です。

おいしく使うコツ

  • 混ぜてから少し置くと、味がなじみやすくなります。
  • 水分の多い野菜は、食べる直前に混ぜると味がぼやけにくいです。
  • ゆで卵や冷奴に少量ふりかける使い方もおすすめです。
つけないぬか漬の作り方イメージ
野菜を刻む → ふりかける → 混ぜる。これで完成。

こんな人におすすめです

ぬか漬は好きだけど、ぬか床が続かなかった人

毎日混ぜる、保存する、においを気にする。 その負担がないので、気軽にぬかの味を楽しめます。

食卓にあと一品ほしい人

きゅうりや大根を切って混ぜるだけ。 忙しい日の小鉢や、お酒のおつまみにも使いやすいです。

料理の味に発酵感を足したい人

卵や肉料理にも使えるので、漬物以外の提案もできます。 商品ページではここをしっかり見せるべきです。

商品情報

食べたい時にすぐ出来る、粉末タイプの米ぬか調味料です。 ぬか床を使わず、野菜や料理にふりかけて使えます。

商品名 つけないぬか漬
名称 米ぬか調味料
内容量 20g
使用目安 1袋で野菜300gに使用できます。
保存方法 直射日光、高温多湿を避け、常温で保存してください。
製造者 つけもと株式会社 奈良県北葛城郡河合町長楽89

ぬか漬は、もっと気軽でいい。
つけないぬか漬!? で、今日の食卓にすぐ一品。

つけもと株式会社