からしの風味が好き
鼻に抜けるからしの刺激を、漬物で楽しみたい方に。
KARASHIZUKE NO MOTO
ツンと鼻にくる、
本格派のからし漬。
きゅうりのからし漬はもちろん、いつもの食材を使ったおつまみや、 まったりとした里芋のアレンジにも。食卓に小気味よい辛さを添える、50g入りの漬物の素です。
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FOR YOUR TABLE
「いつもの漬物に、少し違う刺激がほしい」そんな食卓に取り入れやすい商品です。
鼻に抜けるからしの刺激を、漬物で楽しみたい方に。
きゅうり・こんにゃく・ちくわを使った、食べやすい串おつまみに。
里芋のやわらかな食感と、からしの刺激を合わせるアレンジに。
FEATURES
STANDARD
基本のきゅうりのからし漬は、商品裏面に記載された分量と手順に従ってお作りください。
ARRANGE
漬けたきゅうりを玉こんにゃく、ちくわと合わせれば、手に取りやすい12串のおつまみになります。
NEW TASTE
やわらかな里芋にからし漬の素をもみ込み、まったりとした食感にツンとした刺激を加えます。
ARRANGE RECIPES
添付レシピの材料と作り方を、スマートフォンでも確認しやすくまとめました。
12串分
RECIPE 01
きゅうりのからし漬に、こんにゃくとちくわを合わせた串おつまみです。
きゅうりは、からし漬の素の裏面表示どおりに漬けます。
玉こんにゃくは湯通しし、1玉を4つに切り分けます。
ちくわは1本を4等分に切り分けます。
各材料を爪楊枝に刺して出来上がりです。
2材料
RECIPE 02
まったりとした里芋の食感に、ツンとしたからしの刺激を合わせます。
里芋は軽く洗ってラップをし、電子レンジで3~5分加熱します。竹串がすっと刺せる程度になったら皮をむき、好みの大きさに切ります。
ポリ袋に里芋とからし漬の素を入れてもみ込み、袋の空気を抜いて口を縛ります。しばらく漬け込んだら出来上がりです。
COOKING POINTS
基本のきゅうりは商品表示どおりに野菜の分量や漬け時間は、商品裏面の記載を優先します。
こんにゃくは湯通しするおつまみ串は、玉こんにゃくを湯通ししてから切り分けます。
里芋の袋は空気を抜く調味料をもみ込んだ後は、ポリ袋の空気を抜いて口を縛ります。
電子レンジの加熱は様子を見て機種や里芋の大きさにより加熱具合が変わるため、竹串の通りを確認します。
PRODUCT INFORMATION
※掲載している料理写真は盛り付け例です。商品の仕様・パッケージは変更になる場合があります。