あまさすっきり

べったら漬の素

生大根を刻んで、
漬けるだけ。

大根を切って、ポリ袋に入れて、べったら漬の素を加えるだけ。
甘みのある、すっきり食べやすいべったら漬が手軽に作れます。

べったら漬の素の商品パッケージ

この商品について

大根を、おいしい一品に変える素。

べったら漬は好きだけれど、家で作るのは少し面倒そう。そんな時に使いやすいのが、この「べったら漬の素」です。 刻んだ大根と本品をポリ袋に入れて待つだけで、甘みのあるお漬物が作れます。

袋で作れる

大根と本品をポリ袋に入れて、ふり混ぜて漬けるだけ。専用容器がなくても作りやすいです。

甘みすっきり

しっかりしつつ、切れのよい甘味が特長です。ごはんの横に少し添えたくなる一品に仕上がります。

約400gの野菜に

本品1袋で、約400gの野菜を漬けることができます。大根を使い切りたい時にも便利です。

おすすめしたい方

冷蔵庫の大根を、ちゃんと使い切りたい方へ。

  • 夕食にあと一品、漬物や小鉢を足したい方
  • 大根を買ったものの、使い切れずに困りがちな方
  • 甘めで食べやすい漬物が好きな方
  • 難しい手順なしで、家庭の味を増やしたい方

基本の作り方

シンプルべったら漬

まずはこの作り方から。大根とべったら漬の素だけで作れる基本レシピです。

シンプルべったら漬の完成イメージ

材料

大根 200g
べったら漬の素 大さじ3、およそ40g
ゆずの皮 適量

作り方

  1. 1

    ポリ袋に、食べやすい大きさに切った大根とべったら漬の素を入れ、よくふり混ぜて軽くもみます。

  2. 2

    ポリ袋の空気を抜いて口を縛り、一晩冷蔵庫で漬け込みます。

  3. 3

    器に盛り、お好みでゆずの皮を散らします。

おいしく作るコツ

袋の中の空気を抜いて、大根と調味料を密着させると味がなじみやすくなります。 ただし強く押しすぎると水分が口元に上がるので、袋の上部を持ち上げながら空気を抜くと扱いやすいです。

失敗しにくいポイント

仕上がりをよくする小さなコツ

切り方をそろえる

大根の厚みがバラバラだと、漬かり方にも差が出ます。できるだけ大きさをそろえると食べやすくなります。

空気を抜く

袋の空気を抜くことで、大根と調味料が密着しやすくなります。ここは地味ですが、かなり大事です。

水気を切る

丼ものや和え物に使う時は、漬けあがった大根の水気を軽く切ると、仕上がりが水っぽくなりにくいです。

ご注意ください

保存・使用上の注意

  • 直射日光、高温多湿を避けて保存してください。
  • 開封後は、お早めにお使いください。
  • 本品は商品の特性上、変色したり固まったりすることがありますが、品質上問題ありません。
  • 漬け上がった野菜は冷蔵庫で保管し、なるべく早くお召し上がりください。

商品情報

べったら漬の素

べったら漬の素の商品画像
商品名 べったら漬の素
商品コード 123210
内容量 80g
賞味期限 製造月より12か月
JANコード 4904502123235
原材料名 砂糖(国内製造)、食塩、米麹、酒粕パウダー/トレハロース、微粒二酸化ケイ素、調味料(アミノ酸等)、増粘剤(キサンタン)
アレルゲン情報 該当物質なし
保存方法 直射日光、高温多湿を避けて保存してください。開封後は、お早めにお使いください。
使用目安 本品1袋で約400gの野菜を漬けることができます。

栄養成分表示

本品100g当たり

エネルギー345kcal
たんぱく質0.8g
脂質0.2g
炭水化物85.0g
食塩相当量12.4g