袋で作れる
大根と本品をポリ袋に入れて、ふり混ぜて漬けるだけ。専用容器がなくても作りやすいです。
あまさすっきり
生大根を刻んで、
漬けるだけ。
大根を切って、ポリ袋に入れて、べったら漬の素を加えるだけ。
甘みのある、すっきり食べやすいべったら漬が手軽に作れます。
この商品について
べったら漬は好きだけれど、家で作るのは少し面倒そう。そんな時に使いやすいのが、この「べったら漬の素」です。 刻んだ大根と本品をポリ袋に入れて待つだけで、甘みのあるお漬物が作れます。
大根と本品をポリ袋に入れて、ふり混ぜて漬けるだけ。専用容器がなくても作りやすいです。
しっかりしつつ、切れのよい甘味が特長です。ごはんの横に少し添えたくなる一品に仕上がります。
本品1袋で、約400gの野菜を漬けることができます。大根を使い切りたい時にも便利です。
おすすめしたい方
基本の作り方
まずはこの作り方から。大根とべったら漬の素だけで作れる基本レシピです。
| 大根 | 200g |
|---|---|
| べったら漬の素 | 大さじ3、およそ40g |
| ゆずの皮 | 適量 |
ポリ袋に、食べやすい大きさに切った大根とべったら漬の素を入れ、よくふり混ぜて軽くもみます。
ポリ袋の空気を抜いて口を縛り、一晩冷蔵庫で漬け込みます。
器に盛り、お好みでゆずの皮を散らします。
袋の中の空気を抜いて、大根と調味料を密着させると味がなじみやすくなります。 ただし強く押しすぎると水分が口元に上がるので、袋の上部を持ち上げながら空気を抜くと扱いやすいです。
Recipe
定番のべったら漬から、和え物、丼ものまで。PDFも確認できます。
失敗しにくいポイント
大根の厚みがバラバラだと、漬かり方にも差が出ます。できるだけ大きさをそろえると食べやすくなります。
袋の空気を抜くことで、大根と調味料が密着しやすくなります。ここは地味ですが、かなり大事です。
丼ものや和え物に使う時は、漬けあがった大根の水気を軽く切ると、仕上がりが水っぽくなりにくいです。
ご注意ください
商品情報
| 商品名 | べったら漬の素 |
|---|---|
| 商品コード | 123210 |
| 内容量 | 80g |
| 賞味期限 | 製造月より12か月 |
| JANコード | 4904502123235 |
| 原材料名 | 砂糖(国内製造)、食塩、米麹、酒粕パウダー/トレハロース、微粒二酸化ケイ素、調味料(アミノ酸等)、増粘剤(キサンタン) |
| アレルゲン情報 | 該当物質なし |
| 保存方法 | 直射日光、高温多湿を避けて保存してください。開封後は、お早めにお使いください。 |
| 使用目安 | 本品1袋で約400gの野菜を漬けることができます。 |
本品100g当たり